本日より3日間、「ひろしま給食100万食メニュー」の提供を行っています。初日となる今回は、広島県産の食材を使用し、メキシコ料理をイメージした献立をお楽しみいただきました。
メインは、『メキシコ?イタリア?広島じゃ!タコススパゲッティ』。タコス風の味付けをスパゲッティにアレンジし、広島の食材を取り入れた、遊び心あふれる一品です。
副菜には、トウモロコシなどを使った『ポソレ風スープ』、デザートには、やさしい甘さの『ナティージャ(ミルクプリン)』を添えました。
「いつもと違って新鮮」「見た目も楽しいね」と、利用者様からも好評で、食事を通して“世界の味”を感じていただける時間となりました。
明日・明後日も、引き続きひろしま給食100万食メニューを提供予定です。どうぞお楽しみに。



